19歳のナンパブログ

東京や神奈川でナンパをしている19歳の大学生。 最高の人生にするためにナンパを始める。 twitter (http://twitter.com/land_dori)

ジャニーズ好き介護系女をナンパで即

こんにちは。

 

バイト先がクソすぎて1週間でやめたい。

 

どりらんどです。

 

 

今回は渋谷でジャニーズ好きの介護系を即った話です!

 

 

では、スタート!

 

 

……………………………………………………………………

 

某日。

 

この日はバイトが長引いたことにイラつきながらも、渋谷へ向かう。

 

 

めちゃめちゃ連れだせそうだった女の子1人を取りこぼしてしまい、少し萎える。

 

 

も、その後数声掛け後に、イケそうな雰囲気の女の子が。

 

すかさず声かけ。

 

 

飲む予定だった友達がなかなか来ずに、暇との事でカフェ連れ出し。

 

 

カフェ内では

 

・彼女の地元の話

・仕事の話

・元カレがオラオラ系

・前いた職場で不倫していた

 

様々な会話をしたものの、イマイチ盛り上がりきらない。

 

イジリや下系の話が足りずに、トークは並行線のまま。

 

食い付きがほとんどない状態で時間だけが過ぎていってしまう。

 

 

「前の彼氏はどんな人だったの?」

 

 

何とか男の話に持って行こうと、咄嗟に出た言葉がこれだった。

 

 

「何か、普通の人だったかな。

私自分から好きになること無いんだー。いつもあっちから。」

 

 

「何それ。モテるアピール?笑」

 

 

「いや、違う違う笑

今日声かけたの何人なの?」

 

 

彼女に話をズラされる。

意図してるのかしていないのか。

男関係の話で盛り上がれない。

 

 

「いや声かけるのはじめてだから笑」

 

 

「絶対ウソじゃん笑」

 

 

やはりなかなか盛り上がれない。

 

 

少しずつ口数が少なくなっていくのをお互い感じる。

 

挙げ句の果てには、彼女の口から

 

 

「そろそろ行こっか。」

 

 

1ミリも食い付きがない状態で放流される。

 

 

完全に負けムードを覚悟しつつ、カフェを出てからとりあえず手繋ぎ打診をしてみる。

 

 

「手、出してみ?」

 

 

「え、なんで?笑」

 

 

「良いじゃん、手出してよ。」

 

 

「そういうのは若いうちに卒業したから笑」

 

 

「とりあえずとりあえず。」

 

 

負けを覚悟していたため適当に打診する。

 

 

も、まさかの通る笑

 

 

「そろそろ帰ろうかなー。」

 

 

「え?2軒目も付き合ってよ。」

 

 

「終電では帰るからね。」

 

 

そんなこんなでカラオケイン。

 

 

カラオケに入ってからは、靴の色を褒めてきたり、肌キレイだねとか髪型いい感じとか、勝手に食い付きが上がっているww

 

 

良く分からなかったけど、適当に肩組んで適当にキスしてたら何故か即れましたw

 

 

いやー、女ってホントよくわかんないもんですね。

 

 

カラオケ代も出してくれて、カフェ代の600円のみでかなりコスパよく即れました。

 

 

 

 

では本記事はここまでで!!

 

今回も最後まで読んで頂き、誠にありがとうございました!

感想等コメントかtwitterで教えてくれると嬉しいです!

 

次回以降もよろしくお願いします!